ヘナ白髪染め ヘナ白髪染め→インディゴ後染め

理屈を知っておこう!ヘナとインディゴで白髪が染まる原理

実験・マハラニ・ヘナとマハラニ・インディゴで白髪がダークブラウン、ブラックへ染まる

実験2!ヘナとインディゴ(木藍)でどこまで白髪が暗めに染まる?

Aは、薄めのインディゴリキッドに1時間、Bは濃い目のインディゴペーストに2時間漬け置いた結果

写真は、すべてを物語る・・・。結果は歴然としています。 まず、ヤギ毛をマハラニ・ヘナでしっかりと染めます。その後に、さらに、マハラニ・インディゴの薄い液体をさっと溶かして、そのなかに、1時間、ヘナで赤オレンジに染まったヤギ毛を投入したものがA。Bは、赤オレンジに染まっているヤギ毛を、ヘナのような濃いペーストに、2時間、たっぷりと漬け置いたもの。

最近の結果では、白髪をより暗めに、より黒っぽく見えるように染めるには、濃い目のインディゴペーストで、1時間~2時間程度、インディゴする、か、インディゴ染め30分程度を2回、重ねる。

最近の実験では、インディゴで濃く染めるには、一回の染め時間の長さよりも、回数のほうが重要であることがわかっています。最初にヘナで白髪染めした上に、さらに2時間もインディゴ染めをするのは、やや苦痛。そこで、インディゴ染め1時間程度で、ある程度暗めに染め直すか、インディゴの30分染めを日にちをあけて二回行ったほうが、しっかりと黒っぽく発色することがわかっています。



上記写真参考ページ
インディゴは一回の時間を長く染めるよりも、回数を繰り返したほうが暗めに染まる
インディゴの入手は・・・
アートビーング・ヘナとインドハーブ・インディゴ

ヘナ白髪染め ヘナ白髪染め→インディゴ後染め

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白髪が多く、がっちり暗め(ほぼ黒髪)に染めたい人向け

理屈を知っておこう!ヘナとインディゴで白髪が染まる原理

ヘナとインディゴの発色の仕方が一目でわかる!モデル写真

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ヘアマニキュア7年で目と頭皮にかゆみ・ヘナとインディゴ白髪染めで大満足!

実験ヘナやインディゴで白髪染め

マハラニ・ヘナとマハラニ・インディゴで白髪がダークブラウン、ブラックへ

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実験・ヘナとインディゴ白髪染め色見本

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 ヘナ白髪染めの仕方モデル

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