ヘナ白髪染め

白髪の出始めはマハラニヘナ石臼挽きがおすすめ!

溶かして塗って1時間の白髪染め

白髪の出始めはマハラニヘナ石臼挽きだけで白髪がわかりにくく綺麗に染まります。ヘナの比率が20~30%程度もOK!

溶かして塗って1時間の白髪染め

溶かして塗って1時間の白髪染め

ヘナ+インディゴ(ハーバルヘアカラー13579は忙しい人、手軽にささっと済ませたい人におすすめ。

溶かして塗って1時間の白髪染め

溶かして塗って1時間の白髪染めヘナ+インディゴ5=ハーバルカラーでダークブラウン!

溶かして塗って1時間の白髪染め

ヘナ(だけで)で白髪染め

白髪が少ない人と、白髪が多めでも赤茶染まりが好きな方向け。ヘナ100%の白髪染めが一番おすすめ。ヘナを続けると髪の質感が向上し、これを知ってしまうと、多少の色、赤オレンジっぽくてもいいかなと…ヘナ愛好家の仲間入りです。

実例・ヘナ白髪染め→インディゴ後染め

溶かして塗って1時間の白髪染め

ドイツ人もびっくり!?…ヘナとインディゴ(木藍)の白髪染めでここまでおしゃれになった!

ヘナインディゴ白髪染めの基本はヘナ・・・ヘナで白髪が綺麗に赤茶っぽく、あるいは濃い赤オレンジなどに染まること。

溶かして塗って1時間の白髪染め

黒髪復活!総白髪がヘナとインディゴここまでダークな仕上がり

総白髪はヘナ染めで人参色の髪になり、インディゴの後染めでほぼ黒に染まる。天然成分でここまでできる!その変わりように唖然。

溶かして塗って1時間の白髪染め

ヘナとインディゴ(木藍)の白髪染めで8割白髪が100%黒髪の衝撃

ヘナしてインディゴする二度染の方法は確実に黒に染める。ヘナとインディゴを合わせて一度で染める方法は染まりがやや弱い。

溶かして塗って1時間の白髪染め

ヘナ白髪染め→インディゴ後染め

白髪が多く、がっちり暗め(ほぼ黒髪)に染めたい人

溶かして塗って1時間の白髪染め

写真解説ヘナのやり方

じゃ、具体的にどうやるのか、イメージがわからない人はまずこちらを見てください。

ヘナインディゴ白髪染めの原理

伝統製法 マハラニ ヘナ石臼挽き

実験・絵の具でヘナとインディゴ(木藍)の白髪染めの原理を検証

なぜヘナとインディゴで白髪が黒に染まったり、ダークブラウンに染まったりするのか、その原理がわかれば、応用もしやすい。

ヘナとインディゴの発色の仕方が一目でわかる!モデル写真

ヘナとインディゴの発色の仕方が一目でわかる!モデル写真

インディゴの発色は染め終わった後に始まる。インディゴを洗い流した直後はあまり染まっていないが、空気に触れることで酸化し、急激に発色していく。

白髪がヘナとインディゴで綺麗に染まる仕組み……ヘナとインディゴの発色モデル

白髪がヘナとインディゴで綺麗に染まる仕組み……ヘナとインディゴの発色モデル

ヘナとインディゴの白髪染めの仕組みが手にとるようにわかる!仕組みがわかれば応用自在!

ヘナ白髪染め後、インディゴ後染めの時間調節でダークブラウン、ブラックへ

ヘナ白髪染め後、インディゴ後染めの時間調節でダークブラウン、ブラックへ

最終的な染まり色を調節するには、1)インディゴの濃度(濃さ、強さ)と、2)インディゴの後染め時間(30分か1時間~か) これら二つを調節します。ヘナの赤味を飛ばしたいだけの場合は、薄いインディゴで15分程度。真っ黒にしたい人は濃いペーストで1時間程度です

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