ヘナ白髪染め 溶かして塗って1時間の白髪染めめ

溶かして塗って1時間の白髪染め ヘナ+インディゴ=ハーバルヘアカラー 13579

ヘナ+インディゴ7(製品名:ハーバルヘアカラー7)で白髪染め2回目はダークブラウンに染まった!

前編を飛ばして。こちらのページに最初に来た方は、以下の前編から先にご覧下さい。

ヘナ+インディゴ7

ヘナ+インディゴ7で白髪染め、ほぼ10割白髪も黒髪に変身<1>

ヘナ+インディゴ7

ヘナ+インディゴ7でほぼ10割白髪を染めたら、1回目は金髪に染まった!<2>

ハーバルヘアカラー7ハーバルヘアカラー7

ヘナ+インディゴ7(染まり目安:ブラック、製品名:ハーバルヘアカラー7)の2回目

ヘナ+インディゴ7は、お湯に溶かしてすぐに髪に塗って一時間で洗い流しますが、ヘナだけの場合と異なり、ヘナ+インディゴ7は洗い流した直後は、あまり発色していません。ヘナ+インディゴ7はタオルドライで数時間後に発色してきます。注意点は、ヘナ+インディゴ7染の後、ヘアドライアーなどで急激に乾燥させると発色しにくくなりますので、タオルドライなどがいいのです。また、翌日も、入浴時、髪をお湯で濡らして洗い、タオルドライなどすると、さらに発色してきます。タオルドライで、ヘナ+インディゴ7染めの翌日などは発色が進みますので、撮影は、ヘナ+インディゴ7染めの撮影の翌日に行っています。

ハーバルヘアカラー7ハーバルヘアカラー7

ヘナ+インディゴ7(染まり目安:ブラック、製品名:ハーバルヘアカラー7)の1回目は上の写真の、向かって左側で仕上がりは金髪チック。ヘナ+インディゴ7の2回目、上の写真、向かって右側もう黒髪に近いといっても差し支えないほどのダークブラウン…これくらい髪の色の人は日本人にもいるかもと言えるくらいに染まっています。1回と2回とではこうも違うものかと感心するほど。Vさんも1回めのヘナ+インディゴ7の後は、最初から金髪のようになりますよと聞かされて、心の用意はあったものの、さすがに外出するのがためらわれたという。ところがヘナ+インディゴ7の2回め以降は、何のためらいもなく外出ができたという。ぱっと見、おしゃれなダークブラウン。奥さんも「似合ってる」「おしゃれ」とほめていたほど。ただ、本人はできるだけ黒を希望している。

ご覧のように、ヘナ+インディゴ7の白髪染めを2回、行うことで、1回め→2回めで急激に色の仕上がりが落ち着きます。ですので、最初、髪が真っ白の状態からハーバルヘアカラー7を始める場合で、本人が金髪的な仕上がりでは外出できないという場合は、ヘナ+インディゴ7を一日置きに2回繰り返すといいでしょう。

つづき・

ヘナ+インディゴ7

ヘナ+インディゴ7で白髪染め3回目はほとんど黒髪(ダークダークブラウン)の仕上がり<4>




溶かして塗って1時間の白髪染め ハーバルヘアカラー13579

旧製品名ヘナ+インディゴ、色味は、ライトブラウン、ブラウン、ダークブラウン、ブラック、ブルーブラック


溶かして塗って1時間の白髪染めヘナ+インディゴ5(目安色:ダークブラウン・製品名:ハーバルカラー5ダークブラウン)実例

溶かして塗って1時間の白髪染め
ヘナ石臼挽き

ヘナ+インディゴ5の白髪染めは重ねていくとブラウン/ダークブラウン系へ

ヘナ石臼挽き

ヘナ+インディゴ5白髪染めの2回目でダークブラウン!

ハーバルカラー7ソフトブラック

溶かして塗って1時間の白髪染め ハーバルカラー5ダークブラウン

目安:ダークブラウン 髪質、髪の状態、染め回数、染め方などにより発色が異なります。旧製品名ヘナ+インディゴ。


ヘナ+インディゴ7(目安色:ブラック・製品名:ハーバルカラー7ソフトブラック)実例

ハーバルヘアカラー7ぶらっく
ヘナ+インディゴ7

ヘナ+インディゴ7で白髪染め、5割白髪も黒髪に変身。

ヘナ+インディゴ7

サルでもできる!たった1時間のヘナ+インディゴ7白髪染め!はおしゃれなダークブラウン

ヘナ+インディゴ7

額上の白髪の塊も自然な色合いに染まる…ヘナ+インディゴ7

ヘナ石臼挽き

もみあげの白髪も綺麗に染まる…ヘナ+インディゴ7

ヘナ+インディゴ7

ヘナ+インディゴ7で白髪染め、ほぼ10割白髪も黒髪に変身<1>

ヘナ+インディゴ7

ヘナ+インディゴ7でほぼ10割白髪を染めたら、1回目は金髪に染まった!<2>

ヘナ+インディゴ7

ヘナ+インディゴ7で白髪染め2回目はダークブラウンに染まった!<3>

ヘナ+インディゴ7

ヘナ+インディゴ7で白髪染め3回目はほとんど黒髪(ダークダークブラウン)の仕上がり<4>

ハーバルカラー7ソフトブラック

溶かして塗って1時間の白髪染め ハーバルカラー7ソフトブラック

目安:ソフトブラック(ほぼブラック) 髪質、髪の状態、染め回数、染め方などにより発色が異なります。旧製品名ヘナ+インディゴ。

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