ヘナ白髪染め 溶かして塗って1時間の白髪染めめ

溶かして塗って1時間の白髪染め ヘナ+インディゴ=ハーバルヘアカラー 13579

ヘナ+インディゴ7(製品名ハーバルヘアカラー7)で白髪染め、ほぼ10割白髪も黒髪に変身<1>

ヘナ+インディゴ7(製品名ハーバルヘアカラー7)を溶かしてすぐに髪に塗って一時間を3回連続でしてみたら、10割白髪も黒髪に変身。モデルのVさん(インド人)の髪質は細く柔らかい髪質。頭皮が油っぽく、天頂部分は薄くなっている。

ヘナ+インディゴ7(製品名ハーバルヘアカラー7)は、お湯に溶かして塗って一時間を最初だけあまり間をあけず3回、続けて行う。3回目以降からは定期的にヘナ+インディゴ7の根元染めを行うだけでいつも美しい黒髪!

使用前ヘナ+インディゴ7=製品名ハーバルヘアカラー7で白髪染め

上の写真が「ハーバルヘアカラー7」の、いわゆる使用前と使用後の写真。0の番号が振ってあるのは、ハーバルヘアカラー7を0回、つまり未使用といこと。番号の背景が、髪の色合いの様子です。

右側の写真、使用後には、3の番号が振ってある。これは、ハーバルヘアカラー7を3回使用した結果ということです。一般にハーバルヘアカラー、つまり、ヘナとインディゴを混ぜ合わせたものは、最初だけ、3回、間をあけずに行うことで、2回目くらいから良好な結果になり、3回めからは色味的に満足のいくような黒髪に仕上がってきます。3回め以降は、定期的に1週間~10日に一回のハーバルヘアカラー7を続けるだけで、いつも美しい黒髪! それでは、ハーバルヘアカラー7の使用前~1回め~3回めまでの変化を順をおって解説してみましょう。


Vさんの髪は、総白髪ですが、よく観察してみると、部分的に、白髪が若干、灰色っぽいところがあります。白髪がじょじょに色素を失い、完全に真っ白になっている部分と、10%~30%、髪が白髪になりかかりで、多少の色素を残し白髪になっているために、灰色っぽい部分がところどころに見受けられます。また、耳の上あたりは完全に真っ白な白髪になっています。 この耳の上、周辺の真っ白な白髪の部分を中心に、ハーバルヘアカラー7で白髪染めした場合に、どんな変化をするか、観察してみましょう。また、その際、どのような工夫をしたかについて、説明します。

つづき・・・

ヘナ+インディゴ7

ヘナ+インディゴ7でほぼ10割白髪を染めたら、1回目は金髪に染まった!<2>




溶かして塗って1時間の白髪染め ハーバルヘアカラー13579

旧製品名ヘナ+インディゴ、色味は、ライトブラウン、ブラウン、ダークブラウン、ブラック、ブルーブラック


溶かして塗って1時間の白髪染めヘナ+インディゴ5(目安色:ダークブラウン・製品名:ハーバルカラー5ダークブラウン)実例

溶かして塗って1時間の白髪染め
ヘナ石臼挽き

ヘナ+インディゴ5の白髪染めは重ねていくとブラウン/ダークブラウン系へ

ヘナ石臼挽き

ヘナ+インディゴ5白髪染めの2回目でダークブラウン!

ハーバルカラー7ソフトブラック

溶かして塗って1時間の白髪染め ハーバルカラー5ダークブラウン

目安:ダークブラウン 髪質、髪の状態、染め回数、染め方などにより発色が異なります。旧製品名ヘナ+インディゴ。


ヘナ+インディゴ7(目安色:ブラック・製品名:ハーバルカラー7ソフトブラック)実例

ハーバルヘアカラー7ぶらっく
ヘナ+インディゴ7

ヘナ+インディゴ7で白髪染め、5割白髪も黒髪に変身。

ヘナ+インディゴ7

サルでもできる!たった1時間のヘナ+インディゴ7白髪染め!はおしゃれなダークブラウン

ヘナ+インディゴ7

額上の白髪の塊も自然な色合いに染まる…ヘナ+インディゴ7

ヘナ石臼挽き

もみあげの白髪も綺麗に染まる…ヘナ+インディゴ7

ヘナ+インディゴ7

ヘナ+インディゴ7で白髪染め、ほぼ10割白髪も黒髪に変身<1>

ヘナ+インディゴ7

ヘナ+インディゴ7でほぼ10割白髪を染めたら、1回目は金髪に染まった!<2>

ヘナ+インディゴ7

ヘナ+インディゴ7で白髪染め2回目はダークブラウンに染まった!<3>

ヘナ+インディゴ7

ヘナ+インディゴ7で白髪染め3回目はほとんど黒髪(ダークダークブラウン)の仕上がり<4>

ハーバルカラー7ソフトブラック

溶かして塗って1時間の白髪染め ハーバルカラー7ソフトブラック

目安:ソフトブラック(ほぼブラック) 髪質、髪の状態、染め回数、染め方などにより発色が異なります。旧製品名ヘナ+インディゴ。

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