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ヘナ遊おすすめのヘナやハーブ |
要するに、風邪にしても、インフルエンザにしても、まぁ、のんびりとお休みくださいということなんです。ヘナシカ、お預けってことで・・・。基本ですけども、インフルエンザ、風邪、移りますよね・・・ ああ、あんたから、風邪をもらったんだと・・・ なぜなら、風邪にしても、インフルエンザにしても、ウィルスだから、それで移っ たんだと・・・・。そういうことで、予防接種などという話になるんです。 でも、この考え方、これ、きわめて西洋流、対処療法的な考えだと思うんです。 そこで、もうちょっと、観察してみると・・・。 学校で、インフルエンザが発生すると、みんなかかります。 マスクしたり、うがいしたりしています。場合によっては、学校閉鎖になったり する。実は、まはは、学校閉鎖になったとき、自習にも関わらず、大喜び!遊ぼ う!と思ったら、お友達は、みんなゴホゴホ・・・・やっている。 でも、観察していると、そんなインフルエンザがはやっているにもかかわらず、 なんともなく、普通にしている生徒がいたりします・・・まはみたいにね。。。 そんなときに、みんなして、あいつはバカだから、かかんないんだ・・なぁ〜ん て言ったり(言われたり)します・・・。 でも、まははそこで、ちょっと待てよ・・・と思うわけなんです。 別にいままで言われたから、バカだからかかんないっての、おかしいんでないの! と文句を言っているんでないんです。 教室には、インフルエンザのウィルスがうようよいる・・・もちろん、 多くの生徒はそのウィルスにやられて、インフルエンザにかかり、教室はウィル ス菌ばかりになってしまう。もちろん、先生もやられちゃう・・・。そのなかで、 インフルエンザのウィルス、てんこ盛り状態にも関わらず、飄々としている生徒 がやっぱり何人か、いるわけなんです。 本来の予防対策とは、この何人かの生徒に求められるべきでしょう。 なぜ、かからないのか・・・ 現代西洋医学の対症療法的な視点では、この何人かの生徒については、語ること をしません。語るのは、インフルエンザにかかった生徒のこと、と、インフルエ ンザのウィルスについてだけです。かかっていない生徒は関係がない?から語っ たところで、意味がないと・・・ でも、まはの考えでは、それは多いに意味があって、本来の予防とは、その方法 が、この何人かの生徒に求められるべきと思うんです。でもね、もし、本当に そうなったら、どうなると思います?インフルエンザが猛威を振るっているとき に、まったくインフルエンザにかかりもしない生徒を研究して、なぜかからない か、何が違うかなど、真剣に研究したらどうなると思います? すると、インフルエンザの治療薬、あるのかどうか知りませんけども、要らなく なっちゃうし、また、インフルエンザの予防接種も不要になり、医者もだんだん と不要になってきますから・・・。薬も売れなくなりしね。。。。 一点、ここで、発想の大逆転が必要なんですね。発想の大逆転とは、なぜ、 人はインフルエンザのウィルスに感染するのか?についての発想の逆転なんです。 いままで、私たちは、インフルエンザのウィルスが悪いと、これがいるから、み んなインフルエンザにかかると、そう教えられ、思い込まされてきたと思うんで す。まはは、自分の体験と、観察から、それがどうも真実の半分しか語っていな いことに気が付きました。半分の真実・・・そんなものはありえませんよね。だ から、本当は、真実のように見える嘘といったところでしょう。 あるいは、じゃ、水虫・・・これ、菌であるとされています。水虫菌がいて、水 虫の人が素足で歩いたところを歩くと、水虫になるんだと・・・・実は、うちの おやじさんは、長年の水虫だったんですね。でも、まはは子供のころ、うちのお やじと同じ風呂場を歩き、同じ風呂に入り、でも、水虫にはかかってないんです。 家族に、おやじさん以外に、水虫になっている人はいない・・・これ、どうやっ て説明するんでしょう?これ、子供心に不思議に思っていたんです。 じゃ、インフルエンザのウィルスが猛威をふるっている教室にいる生徒のなかで、 なんともない生徒がいる・・・これをどう説明してくれるです?ちょっとした洞 察力があれば、これくらいの疑問は・・・ちょっとウィルスが感染するからイン フルエンザになるという、単純な論理には無理があることに気が付きませんか? じゃ、最近のまははこれをどう見ているのでしょう? まはの最近の考え方では、体がインフルエンザのウィルスを招待するのです。 体には、現代という生活様式、食生活になってから、たくさんの毒物が貯まって います。なかなか、体から排除できないで私たちの体は困っている。それは、口 から、あるいは皮膚から、毎日のよう に注ぎこまれています。通常のやり方では、処理しきれない大量の毒物・・・こ れを一騎に排泄してしまうには、発熱が一番なんですね。体熱をあげることで、 新陳代謝をあげて、一騎に毒物を排泄しようとする・・。だから、体がそこにイ ンフルエンザのウィルスを見つけたら、これにお願いして、助けてもらうんです。 インフルエンザのウィルス=悪玉、みたいに見ていますが、まはの見方は、18 0度異なり、インフルエンザのウィルス=助っ人 とこうなります。 この見方では、インフルエンザのウィルスに感染する原因は、体の側にあるので す。だから、いくらインフルエンザのウィルスがうようよしていても、体の側に 原因がない生徒はインフルエンザにかかりようがないって、こういうように理解 しています。 だからね、インフルエンザにかかっちゃったら、ああ、よかったと、ちょいと一 休み、ごほごほと、体の大掃除・・・・それは、そう、台風みたいなもんです。 今年は台風が多かった・・・各地に被害ももたらしました。でも、台風で確かに 被害もあるけれど、これ、大地の大掃除、そんな感じもするんです。だって、台 風の後って、あたり一面、これ、とてもすがすがしく、綺麗になったと感じませ んか?
参考* 楽しいヘナタイムQ&A コンテンツ一覧┃ シャンプー・洗髪┃ 縮毛矯正・くせ毛 ┃ アトピー ┃ 抜け毛、白髪、頭皮 ┃ 楽しいヘナライフ! ┃ ヘナ体験 ┃ ヘナ・エトセトラ ┃ 番外編 |
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